FP継続教育研修
(CFP®・AFP)
FP実務と倫理

FPが顧客の信頼を得ながら業務を行うには、高い職業倫理が求められます。
FPに求められる職業倫理として、顧客利益の優先、守秘義務の遵守、顧客に対する説明義務(アカウンタビリティ)、法令の遵守(コンプライアンスの徹底)、インフォームド・コンセント、能力の啓発があります。ライフプランニングの主役は顧客であり、プランを実行するのはあくまでも顧客です。倫理研修では、顧客の利益を優先するための横断的な知識を得ることができます。

2026年5月1日(金)に研修の差し替えを行いました。

以下の研修は2026年4月26日(日)に掲載を終了しました。ご了承ください。

FP継続教育研修 『FP実務と倫理』
研修一覧

コンプライアンス

金融機関とコンプライアンス (CFP®:1.5単位 / AFP:1.5単位)

前田 智弥

長谷川俊明法律事務所 弁護士

金融取引とコンプライアンス (CFP®:3.0単位 / AFP:3.0単位)

前田 智弥

長谷川俊明法律事務所 弁護士

基礎編

応用編

コンプライアンス総論(2026年度版) (CFP®:1.5単位 / AFP:1.5単位)

野村 彩

和田倉門法律事務所 弁護士・公認不正検査士(CFE)

① そもそも「コンプライアンス」とは

② 不正が起きやすい背景とは

③ 内部通報・内部告発

コンプライアンス各論(2026年度版) (CFP®:3.5単位 / AFP:3.5単位)

野村 彩

和田倉門法律事務所 弁護士・公認不正検査士(CFE)

① コンプラとガバナンスと内部統制の関係とは

② コンプライアンスの一歩先へ

③ 契約管理

④ 独占禁止法・取適法・フリラン法

SDGs

SDGsでコンプライアンスを実現する (CFP®:2.0単位 / AFP:2.0単位)

湊 信明

湊総合法律事務所 弁護士

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