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課題解決型研修とはProblem Based Learning(PBL)

課題解決型研修(Problem Based Learning(PBL))は、学習者が自ら課題を発見し解決する能力を養うことを目的とした研修で、
変化が激しく、課題が発生しても従来の手法で解決するのが難しい今の時代に、正しい答えを導き出すことよりも、
どのように答えを導き出したのかという「過程(プロセス)」を重視します。
ビジネスの現場では、誰も解決策を見出したことがない課題に直面しますが、PBLを受講することで最適の課題解決法を習得できます。

課題解決型 『総務部門の課題』研修 について

総務部門の課題解決型研修では、総務の社内での認知度向上、リスク管理やオフィス管理、総務の業務改善、
総務のDX、総務部員の人材教育・育成方法など、総務部門の身近で実際に起こりうるリアリティの高い課題を取り上げます。

講師紹介

株式会社月刊総務 代表取締役社長 豊田 健一
豊田 健一
株式会社月刊総務
代表取締役社長

早稲田大学政治経済学部卒業。
株式会社リクルートで経理、営業、総務、販売会社の管理、株式会社魚力で総務課長を経験後、ウィズワークス株式会社、株式会社月刊総務。
現在、日本で唯一の総務部門向け専門誌『月刊総務』の編集長。
一般社団法人ファシリティ・オフィスサービス・コンソーシアムの理事や、総務育成大学校の主席講師、All Aboutの「総務・人事/社内コミュニケーション・ガイド」も務める。

【お知らせ】
2021年5月11日、課題解決型研修は、専門職の6大部門に紐づきニューノーマル時代に即した研修内容に刷新しリニューアルいたしました。
これまでのコンテンツは アーカイブス よりご覧頂けます。