内田 智史
神奈川大学 情報学部 准教授
講義を通して非常に多くの用語や記号が解説されていますが、学習を進めている途中でも確認ができるよう、資料に索引を設けています。
各章が密接に関わっており、第1章から順を追って学習することで、C言語の基礎から応用までを着実に身に付けることができます。
また、つまずいた際にも振り返りやすく、体系的な学習ができる講義となっています。
講師と共に進めていく演習問題と、自身で考え進めていく総合演習が各章に組み込まれており、講義で学んだ内容を即座にアウトプットし、自身への定着を図ることができます。
全102本(計1861分)
オープニング
第1章 環境を確認し、メッセージを表示する
第2章 整数の計算をしてみよう
第3章 計算の実行
第4章 さまざまなデータ型
第5章 制御の流れ
第6章 整数による分岐
第7章 ループ
第8章 配列
第9章 文字列
第10章 関数
第11章 ポインタと構造体
第12章 ファイル
第13章 大規模プログラミング
講義を通して非常に多くの用語や記号が解説されていますが、学習を進めている途中でも確認ができるよう、資料に索引を設けています。
各章が密接に関わっており、第1章から順を追って学習することで、C言語の基礎から応用までを着実に身に付けることができます。
また、つまずいた際にも振り返りやすく、体系的な学習ができる講義となっています。
講師と共に進めていく演習問題と、自身で考え進めていく総合演習が各章に組み込まれており、講義で学んだ内容を即座にアウトプットし、自身への定着を図ることができます。






